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作品についてレビューする気はまったくない。この作品はレーベルゲートCD2だった。そして最悪なことにパッケージにはその事が全く表示されていなかった。
論理はあくまで論理でしかなく、前提の置き方を誤れば間違った結論にしかたどり着けない。英語はあくまで伝達手段でしかなく、伝えるべき中身がなければ空虚なものとなる。数学者が語る、世の中にとって本当に必要なこと、それを示すべき日本のありようを主張した本。